解説
徳島が舞台になる朝ドラは、’80年放送の「なっちゃんの写真館」以来、2作目。「世界とつながる編集者になる」と夢を抱き、東京でファッション誌の編集者を目指したヒロインが、突然の会社休業により、故郷・徳島の海ガメに導かれるようにUターン。地元のローカル出版社で働きながら、家族が巻き起こす騒動、恋模様、自然豊かな故郷と向き合う青春を描く。カメのようにゆっくりだが着実に歩みを進めるヒロイン浜本波美を演じるのは清純派女優の倉科カナ。青い海、海ガメ、お遍路さんなど徳島の魅力もふんだんに織り込みながら笑いあり、涙ありのハートフルな物語を展開する。
あらすじ
徳島県美波町でお遍路さんを泊める宿に生まれた浜本波美(倉科カナ)は小学校で新聞部に所属し、活字マスコミの世界にあこがれていた。ある日、地元出身のファッション雑誌編集長の講演を聞いた波美は「世界とつながる仕事」という雑誌編集者を夢見て、ついに東京で雑誌編集の仕事に就く。だが、これからという時に会社が休業になり、波美は故郷に戻って徳島市のローカル出版社で働くことに。そこでは、波美が出す企画はことごとくボツにされて挫折を繰り返す…。
ヒロインも、主題歌も。 ★★★★★
投稿者:アツシ 2009-09-30
期待大です。ミスマガジン出身の倉科カナさんの初々しい演技と、作品のイメージにあった暖かい曲を届けてくれるaikoさんの「あの子の夢」もとてもいいです。同じ四国の徳島が舞台で、阿波踊りのシーンもあるそうなので、今から楽しみです。頑張って欠かさず見ていきたいドラマです。
期待大 ★★★★★
投稿者:福治 2009-09-23
僕は、香川県の人間なので同じ四国の県が舞台の「ウェルかめ」には期待してます。 若手の倉科さんにも期待してます。
徳島最高ーー!!!! ★★★★★
投稿者:センター 2009-09-23
徳島が舞台のドラマは今回が2作目ということで。 大変期待しています!! 僕は普通の徳島に住む高校です。3年生で受験もありますが、このドラマを見逃せる訳がありません!!!! 学校があるので、DVDに録るつもりです。勉強の合間に観たいし、何回も観たいと思ってます。 笑いあり、涙ありのハートフルな物語。 ドラマの始まるのが待ち遠しくて仕方ありません!!
ついつい… ★★★★★
投稿者:ゆぴ 2009-09-23
観ちゃうんですよね♪NHKの連ドラって。 仕事をしているので、観るのはお昼の再放送。職場のみんなと一緒に観ています。たった15分なんですが、いつも世界に引き込まれて、泣いてしまうことも(笑)今回は、徳島が舞台ということなので、どんな物語になるか楽しみです♪
期待してます ★★★★☆
投稿者:智ちゃん 2009-09-14
徳島県民として、かなり期待してます


- この2次元バーコード(QRコード)をケータイ(※)で撮るだけで、今見ている作品ページをケータイで見ることができます!
- ※表示されている情報は地域によって異なる場合があります。






















