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レビュー一覧 - イングロリアス・バスターズ
タランティーノな映画★★★★★
投稿者:きゅうぴ 2012年01月19日
ちょっと目をそむけたくなるシーンがいくつかあります。バイオレントな映画です。ナチスの大佐役のひとがすごいです。ブラピ以上に目立っていたような気がします。怖いです。
とにかくすごい迫力!★★★★★
投稿者:あくびまま 2010年05月13日
観賞中何度も体がビクっとしたし、銃撃の音も他の映画にはない迫力でした!全てが大迫力の作品です!
初心者でも見やすい作品★★★★★
投稿者:ヒューイ 2009年11月29日
タランティーノ監督の作品を初めて見る方でも見やすい作品だと思います。 史実通りではありませんが、それをものともしないストーリーと個性的なキャラクターでとても楽しめました。 ランダ大佐役のクリストフ・ヴァルツの演技は必見です!
全額★★★★★
投稿者:みこまい 2009年11月24日
タランティーノの自信が面白くなかったら全額返額に込められとります。
すごーい★★★★★
投稿者:ティン 2009年11月22日
最高でした☆恋人と一緒には見たくないですけど☆一人で見てスカッとするのにちょうどいい☆
[ネタバレ]タラちゃん最高傑作か!?★★★★★
投稿者:ぽから 2009年11月05日
キルビルやパルプフィクションを越える大ヒットという記録、面白くなければ全額返済というタラちゃんの自信。これは観ずにはいられないでしょう。全額返済についてインタビュアーが「本当ですか?」と聞いたら、タラちゃんは「イヤップ イヤッ」と自信満々。撮影後、ブラピがバイク事故を起こしたあたりに一抹の不安を感じないではないが、兎に角、早く観たい!!
徐々に惹き込まれてゆき...★★★★☆
投稿者:紫衣名 2012年05月13日
気が付いたら2時間半☆ 結末は有りがちなれどタランティーノ節は健在♪ ナチスより連合軍が惨忍に見える第二次世界大戦モノも珍しい(^_^; ユダヤ少女の成長度合が辻褄合わない気もするが!!?
ナチスキラー★★★★☆
投稿者:かおり 2012年03月23日
タランティーノ監督の久しぶりの映画です。いくら時間が経っても、暴力と拷問のシーンは、相変わらず気合い入っていました。監督の情熱が際立っているのが見て取れますね。 映画の中半。みんながバーに集っている場面。息を飲む程の緊張で、とにかく、目が離せませんでした。すごいです。
おもしろかった。★★★★☆
投稿者:47 2011年12月21日
戦争映画というのとタランティーノ作品というののバランスがすごくとれていたと思います。 ショシャナがかっこいいです。
楽しめました★★★★☆
投稿者:砂くじら 2011年10月10日
以外にも5部構成からなる戦争映画。ストーリーの展開は使い古された感があるが随所にタランティーノ作品独特の要素が盛り込まれていて飽きることなく楽しめました
深い!★★★★☆
投稿者:Y 2011年09月22日
コメディの意味でおもしろい作品だと思って借りたのですが、ストーリーが大変興味深い作品でした!痛そうなシーンも多かったのですが、楽しめました☆
[ネタバレ]タランティーノらしい映画★★★★☆
投稿者:kid 2011年04月18日
タランティーノ作品は、残酷な暴力描写、物語の筋が読めない所に彼のすごさがある。これも史実とはまったく異なる。但し、史実、つまり第二次大戦史や人物を知らないと面白さが半減する。私の彼の作品で一番は、「レザボア・ドッグス」だがこれは2番目くらいに面白い。戦争に英雄などいないとイロニーたっぷりに描きだしてる。レイン中尉なんぞ、国の為では無く、頭皮を剥ぐ事とハーケンクロイツを刻む事しか頭にない感じ。それがまた陽気な米国人らしさが出ている。彼らしい作品になっている。
[ネタバレ]なち殺し★★★★☆
投稿者:しげ 2010年09月26日
この時代の歴史をある程度知っておくと、わかりやすいと思います。 内容は、違えど、歴史的背景は、一緒なので、トムクルーズ主演のワルキューレと見比べてみるのも面白いです。 個人的にこの作品のブラット・ピットの演技は、ブラピの良さが出てると思います。 好きな作品です。
ランダ大佐!★★★★☆
投稿者:テツゴロウ 2010年07月11日
そもそもグロいの苦手なんで(笑)キツいシーンの連続ですが、カタルシスは確かにあります。あとはもうね、とにかくランダ大佐役の悪役ぶりが魅力的過ぎて、また観たくなる映画ですね。
多少の歴史知識は★★★★☆
投稿者:サム・ミイラ 2010年05月15日
必要な作品。ストーリーはかなり虚構ですが。戦争物にスパイ的要素を加え、緊張感ある仕上がりになっています。バーホーベン監督が「残虐なシーンが滑稽さを演出する」と言ってましたが、まさにタランティーノのための言葉ですね。 それにしてもナチの将校ハンスの憎らしさといったら!主役もかすむほどの悪役ぶりに拍手!この面白さの半分以上の功績は彼の存在では?
ありえないが味のあるストーリー★★★★☆
投稿者:わっしー 2009年12月19日
タランティーノ監督の映画に対する思い入れや創造性などのいっぱい詰まった映画だと思いました。展開はキルビルと同様描写的で分かりやすく出来ています。映画鑑賞を軽い娯楽と思う人にはツボにハマるはず。
[ネタバレ]ぎりぎりのおもしろさ★★★★☆
投稿者:錦織美月 2009年12月17日
あまり絶賛する人は信じられないというか、そこまでではないと思います。 残虐シーンは、目を背けていました。 頭の皮をはぐところより、バットで撲殺の方がぐろかった。 バスターズの面々が良く覚えきれないうちに死んじゃった。
[ネタバレ]エグさと遊び心★★★★☆
投稿者:kai 2009年12月13日
もともと、タランティーノ作品はエグさ満載の場合が多い。ある程度予想していたが、ちとエグさがひどかった。一方、残虐なナチを徹底的にいたぶって、歴史検証なんてなんとも思わず、抹殺してしまうところが笑える。人を殺して、靴を残す女スパイなんているわけないが、そーいうゆるさもギャク映画を目指しているということかしらん?
長い伏線ありです★★★★☆
投稿者:あっち 2009年11月26日
ラストのバイオレンスに向けて、とても長い伏線が、しかも複数方向から練り込まれます。二時間半もある映画ですから、その伏線の中にも、飽きさせないようにと所々でバイオレンスが入ります。ブラピの主役感は思いのほか薄く、ナチスに復讐をする色んな人たちの思いが『ショシャナの映画館』に結集していく、タランティーノさんらしい展開の映画です。
普通に★★★☆☆
投稿者:ふぉず 2011年11月13日
「普通に面白い」という感じです。 ナチスの登場する映画では珍しく 当時のナチスの残虐性がそこまで描かれてない作品でした。 描かれてはいるけど他の作品ほど酷くないというか。 メラニー・ロランが美しかった。




















