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解説
伝えたくても伝えられずにいた大切な想いを、ラジオを介して届けることでつながりを取り戻していく人々の姿を描いたヒューマン・ドラマ。主演は「20世紀少年」の常盤貴子。ラジオ・パーソナリティの久保田真生は、4年前に父親と衝突して絶縁してしまい、修復できないまま父親は2ヵ月前に他界してしまう。その遺品の中には、投函できずに引き出しの中にしまったままの真生宛の手紙があった。そんなある日、番組に北海道の高校生・直樹から“笑わない祖父を笑わせるにはどうしたらいいか”という投書が届く。やがて、その祖父が直樹の父親と絶縁状態にあると知り、自分と父親の姿を重ねてしまう真生だったが…。
期待はずれ・・・ ★★★☆☆
投稿者:poire 2012-01-30
予告編では泣けたのですが本編では意外にも期待はずれでイマイチ・・・。
絶対に泣けるテーマのところではジーンときたのですがこの程度かと・・・。
もう少し良い作品かと思っていました。
映画としては? ★☆☆☆☆
投稿者:和 2012-01-04
17,8年前常盤さんのドラマが全盛期だった頃のドラマを今一度みているような感じでした。(「あいしていると言ってくれ」とか…) 内容がとてもTVっぽいのでTVでじゅうぶんです。
ドラマ好きの方にはよいのでは?
あたたかい ★★★★★
投稿者:会長 2009-11-18
とっても心が温かくなる作品。泣けました。
泣ける ★★★★★
投稿者:RIO 2009-10-11
とても感動して泣けました心がほっこりして家族や恋人に会いたくなる映画です。

届けばいいね ☆☆☆☆☆
投稿者:才谷屋 2011年9月30日
なんとなくこのての邦画を立て続けにレンタルしてみた。
感動は正直しなかったけど、いい話だった。
相手に届けばほんといいんだけどね~
ラジオ番組知らないであろう年配者も居たので、なんとなく無理があるかな~と冷めた観かただった。
それにしても常盤さんいい女だな~
引き出しの中のラブレター
泣きたいときにお勧めです ☆☆☆☆☆
投稿者:まなみっく 2010年12月10日
すごくシンプルなストーリーだが、どこか心に訴える映画です。見てて、いっぱい泣いて、すごく切ない気持ともう少し優しい人間で思いやりのある人間にならなきゃと思うようになった。
感動の映画を見たい、泣きたいというときにはぜひ借りてほしい映画です。
引き出しの中のラブレター
[ネタバレ]気持ちは 伝わるのかなあ? ☆☆☆☆☆
投稿者:イマジン21 2010年12月8日
ラジオの聞き方が分からないと言う 若者が 実際に いる ほど
ラジオが存在意義を薄めているわけで
ラジオで 伝えられなかった 思いを 伝える場所になれればいいなあ という発想自体
難しい 時代なのではなかろうか
でも この映画のように 伝わって ハッピーエンドで終わる 映画があって いいと思う。
どうせ無理とか わけしりで 言っている 人生は つまんないかも しれない。
でも(でもなのだ) 伝えなかった想いは 伝えないほうが いいことも あるかなあ。
伊東四郎さんが 竹内さんの 企画に賛同する 経緯もなんか 気になった
なんか あるのでは ないの?そこは 省いてもよかったのかなあ。
仲代さんが教会の鐘の音に なんか思い入れがあるのも あまり 理由が あかされなかった
父親と祖父の仲たがいを なんとかしようとする 高校生に 竹内さんが かかわることから
この ドラマがはじまるわけだから 引き出しの中のラブレター の企画に
祖父からの 手紙が来ていないか 気にしている スタッフ そして 竹内のことも
わからなくは ないけど 企画に賛同して たくさん 届いたはがき 手紙の山に
特に よかったとか うれしい という 反応がまったく なかったのには 違和感が
ありました。
全体てきには いい映画でした。
引き出しの中のラブレター
長い・・・ ☆☆☆☆☆
投稿者:miumiu 2010年11月29日
かなりの長い時間我慢して見ることとなった。
泣こう
と思って見た映画だけど、あんなに普段どんなことにも涙もろいのに。
ぇ 泣けない。
この題材で何故泣けない?
笑わないおじいちゃんネタがそんなに重要なのか?
そして気になることいっぱぃ
主人公の友達は で いったぃなんだったのか。
他の人は何かしら関係があったようだけど、他の人をつなげるために出していたのなら下着屋の店長の彼女にも何か役割を・・・
一瞬年下の彼がこの友達の彼と間違えさせるためだけでしょ?こすぃ
主人公のキャラクターもずっとわからなかった。
心が見えないのょね~
脚本の失敗なのか。
話題になってたので見ましたが、いつも聞いてる大阪fm802のヒロトさんが声で出てるって言っていたし、しかしそこもよくわからんかった。
ぁー泣けなかったな~ ちぇ
引き出しの中のラブレター


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(C)2009 「引き出しの中のラブレター」製作委員会
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