- インビクタス/負けざる者たち
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レビュー一覧 - インビクタス/負けざる者たち
感動★★★★★
投稿者:fukutomiko 2012年03月25日
とても良かったです。 この映画を観てマンデラに興味を持ち図書館で同タイトルの本を借りて読んでみました。映画のほうがわかりやすいですね・・
感動★★★★★
投稿者:m 2012年03月15日
感動
ラグビーは白人と黒人の和解と団結の象徴★★★★★
投稿者:吟遊映人 2011年10月18日
この作品は、1993年にノーベル平和賞を受賞した人物でもある、ネルソン・マンデラを主人公とする物語だ。マンデラについては、『マンデラの名もなき看守』などの優れた映画が過去に公開されており、世界史の教科書には載っていない人物伝を学習することが出来る。『インビクタス』と併せて鑑賞すれば、さらにマンデラ像を掘り下げていくことが可能に違いない。圧倒的な存在感と重厚な演技を披露してくれたのは、マット・デイモンだ。ラグビーチームの主将に扮するのだが、その貫禄を見せるための肉体改造たるや、並々ならぬ努力と役者魂を見た気がした。南アのスプリングボクスが勝利し、ノーサイドの笛が鳴った時、南ア中の皆が一体となり自国を祝福する。この模様はぜひともDVDにてご堪能いただきたい。情熱的で活気ある南アの風に吹かれることだろう。
いいね!★★★★★
投稿者:いくら 2011年10月12日
映画館で見ました。実話なのが凄い!の一言に尽きます。大号泣。
いい話★★★★★
投稿者:marcy 2011年09月28日
実話に基づいている、ということで、 実際はこんなきれいごとではなかっただろうな、とも思うが、 素直に感動したいと思える作品。 警備役の黒人と白人が、少しずつ距離を近づけていくところなど、自然な流れと受け止められた。
素晴らしい!★★★★★
投稿者:Y 2011年09月21日
マンデラの偉大さを知りました。人は、ここまで寛容になれるのかと、そして、自分の小ささを思い知らされます。本当に素晴らしいと思いました!首相の首をすげ替えることに、政治の本性は決してないのだと痛快します。また、スポーツは無限の可能性を持っていることを知りました。素晴らしい作品です!
笑顔がいい!★★★★★
投稿者:nom 2011年08月21日
つい自分まで笑顔で鑑賞してしまいました。 黒人大統領誕生を喜ぶ黒人たちの笑顔。 問題が山積でも、常に希望を捨てないマンデラ大統領の笑顔。 笑顔を義務付けられたボディーガードたちが、戸惑いながらも従っているあたりが微笑ましかったです。 大きな変化の中で、自分のやるべきことを見失わずに努力する人々の姿に勇気づけられました。
見るべき!!!★★★★★
投稿者:MM 2011年02月14日
感動しました! これが実話だと思うと、ほんとうに感極まります。 これからもこんな世界であってほしい。 見る価値ありです!!!
只々、感動。★★★★★
投稿者:ツナマヨ 2010年10月12日
『感動』その言葉に尽きる!
なんでこんなに泣けるのか★★★★★
投稿者:サム・ミイラ 2010年07月22日
自分でもわからないけどずっと泣きっぱなし(笑) スポーツをテーマにした作品は数あるけれど、間違いなく最高傑作。政治的映画としても超一級の感動作です。 マンデラの事は知ってるようで知らなかったけれどその信条には本当に驚かされました。そしてとても好きになりました。(ガンジー以来) こんな人物が日本にいてくれたら…。いや世界のリーダー達がこんなだったら…。地球はもっと住みやすい星になると思いますね
インビクタス 負けざる者たち★★★★★
投稿者:ラブリーな母 2010年07月02日
(..)遅ればせながら… サッカーのW杯に刺激され、運、良くこの時期に、観ることが出来て、本当に、しあわせ(*⌒▽⌒*) 本当!よかったです。感動 (・∀・)イイ 派手な映画では、ないですが‥じーわと来ます。まだ…観てない方に、 近くで、上映されてたら、是非とも、観て!オススメです。
ヤバッ★★★★★
投稿者:NARUTO 2010年03月09日
聞こえるか 国の声が聞こえるか
上の立場にある人間は必観!★★★★★
投稿者:UP 2010年02月16日
自分も人の上に立ち指導する側の人間であるが、モーカ゛ン・フリーマン演じる南アフリカ大統領の言葉、行動、信念に非常に心射たれ、気持ちの良い涙を流す事のできる映画でした。 立場関係なく、人は赦すという行為から信頼を得、そして共感を生むという事を深く学ばされました。上の立場にある方はぜひ観て頂きたいです。
感動作★★★★★
投稿者:ハジメOT 2009年12月28日
ラグビーに興味を持って貰うのにピッタリの作品で、ラグビーファンとしても嬉しいです。
国の変貌★★★★☆
投稿者:よっしー 2012年05月10日
27年間も投獄されたマンデラは、獄中に居ながらに国の危機的状況と進歩させるきっかけを見出したのかもしれません。主将フランソワの国の変貌を懸けた試合は毎日がとんでもない抑圧感のはずです。強靭な熱意と精神力は良い方向に伝染します。
アフリカ★★★★☆
投稿者:みつ 2011年10月17日
マンデラ大統領の名前を聞いたことはあるがその人がどんなことをした人物なのか詳しく言える人は少ないでしょう。当時のアフリカがどんな状況だったのか映画を見るとわかります。
泣けます★★★★☆
投稿者:砂くじら 2011年10月09日
ラグビーに関心がなかったり見たこともない人でも、最後には感動で涙が流れると思います。まだ見ていない人は是非見てください。
味が出てる!★★★★☆
投稿者:フリーマン 2010年08月03日
さすがイーストウット゛!いい味出てます。
封切当日に鑑賞しました!★★★★☆
投稿者:なむ 2010年02月11日
モーガン・フリーマンが「何としてでも映画化したい」と、クリント・イーストウッド(監督)のところへ脚本を持ち込んで説き伏せた、と言われる作品。 ハリウッド的な派手さや凝った映像は皆無だが、この作品の凄さは、淡々と発せられるマンデラ大統領の一つ一つの言葉が、前向きに生きるためのバイブルとも思えるような強い説得力を持っていることだろう。 長きに渡る苦しく哀しい投獄生活で培われた強靭な精神、そして、アパルトヘイト政策で荒んだ国状を憂い、人種を超えた共存国家改革への使命と熱意があったからこそ、力強く素晴らしいセンテンスとなって観る者の心に響いてくる。 人類の歴史上、文化・スポーツ等が政治的目的を達成するためのプロパガンダに利用されることは、世界世論の批判の的になるケースが多かった。 しかしながら、アパルトヘイトが国の隅々にまで浸透してしまっていた南アフリカにおいては、人と人が組み合い倒しあいながらもチームワークで勝利を目指すラグビーという競技、そして、その世界頂点を目指すワールドカップを通じて、最も効果的な形で国家改革の第一歩に結びつけられたのではないか、と感じた。
テーマが分散気味★★★☆☆
投稿者:朝方タイプ 2010年07月03日
実話に基づいたストーリーと出演者、監督を観る限りでは かなりの期待度をあげていただいたのですが・・・ 残念なことに、テーマがいろいろあり、 どこに着目しながら映画を楽しめば良いかわかりづらかった。。。




















