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解説
山崎貴監督による大ヒット「ALWAYS」シリーズの第3弾。東京オリンピックが開催される昭和39年を舞台に、三丁目の人々の悲喜こもごもの物語をシリーズ初の3D映像で描く。昭和39年。オリンピック開催を控え、熱気にあふれる東京。下町の夕日町三丁目に暮らす小説家の茶川竜之介は結婚したヒロミと高校生になった淳之介と楽しい毎日を送っていた。しかもヒロミのお腹には、もうすぐ生まれてくる新しい命も宿っていた。しかし連載中の『銀河少年ミノル』が、謎の新人作家・緑沼アキラに人気を奪われ窮地に陥る。一方、お向かいの鈴木オートでは、いまやすっかり頼もしくなった従業員の六子に、青年医師・菊池孝太郎との初々しいロマンスが芽生えようとしていたのだが…。
[ネタバレ]ろくちゃん ★★★★★
投稿者:星織音 2012-05-20
今回の内容は、堀北真希扮するロクちゃんの恋愛がメインのように思えます。恋の相手は、森山未来扮する菊池医師で、森山未来を見た時は、『モテキ』の続きかと思いました。 今回、主役の茶川龍之介は、その後の、人間としての成長はなく、最後の所で今後の成功を予感させる所で終わってしまいました。 次回、パート4で、「芥川賞をもらってやってもいいよ!」とか言うんじゃないでしょうか!? あと映画の中で気になる登場人物といえば、淳之介。母との和解です。 次回は、淳之介の母が、淳之介を捨てたいきさつや、若き文壇の寵児、淳之介の母との対面がメインでしょう!? 三作目は、東京オリンピックが高度経済成長のキーワードとして出てきましたが、次は、時代背景から言って、アポロの月面着陸と大阪万博でしょうか?
ほのぼの ★★★★★
投稿者:るん 2012-03-19
ゆったりほのぼの見れて
癒されます
感動 ★★★★☆
投稿者:いの 2012-03-18
泣いちゃいました!
ほのぼの系 ★★★★☆
投稿者:兄さん 2012-03-17
ゆったりとした気持ちで観ることができます
ALWAYS 三丁目の夕日'64 ★★☆☆☆
投稿者:riepi- 2012-03-17
懐かしく、心温まる作品です
今回も期待を裏切らず楽しませてくれた ★★★★★
投稿者:タカチ 2012-03-13
癒されました
なかなか良い ★★★★★
投稿者:つーたや 2012-03-11
笑いあり感動ありで良い作品だと思いました。
とにかく感動! ★★★★★
投稿者:三朗 2012-03-07
映画が始まってからおそらく30分もせずに泣き始めて、終始泣き続けました。登場人物それぞれの人生にドラマがあり、それが戦後の日本の歩みと重なり、より感動的です。この映画から60年代の日本の素晴らしさを振り返ることができますが、これから何十年後かにも、同じように今の日本を「あのころは良かった」と振り返られたらと思いました。
レトロ ★★★★☆
投稿者:リッキー 2012-03-06
わかりやすいCGの使い方にちょっと違和感があったが、内容自体はとても面白かった。自分の知らない時代を知るというのはいいことだと思う。
やっぱり ★★★★★
投稿者:さん 2012-03-05
やっぱり期待を裏切らない面白さがあった(^O^)


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(C)2012「ALWAYS三丁目の夕日’64」製作委員会
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